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がりがり娘拾ったらムチムチ美女になりまして 第3話 ネタバレ

がりがり娘第3話あらすじ

翌朝、目を覚ますと朝食が出来上がっていた。

 

久しぶりに食べる魚を美味しく食べていると

石川は会社に行ってくるとナナに告げる。

 

夜には帰ってくると・・・

 

するとナナは
「しばらく家に置いといてほしいの」と言う。
警察にも親のところにも行きたくないと石川に
話す。

 

ナナは「その代わり何かできることはやっておくから」
あなたがもしよければだけど・・・

 

石川はナナの気持ちを受け止め
「その間に今後のことを一緒に考えよう」
と言い残し会社に出ていく。

 

石川の本音としたら知らない娘を家に置いて
何か奪われたりしていなくなったりしないだろうかと
不安が残る。

 

しかし帰宅したらナナは家にいて
家事を完璧にこなしていた。

 

石川がお風呂に入るとナナは裸で一緒にお風呂に入ってきた。

 

ナナが石川のカラダを洗い始めると
「別に体まで洗ってくれなくても・・・」
と石川は言う。

 

 

ナナは後で文句を言われるぐらいならと・・・
一生懸命石川にご奉仕していく。

 

ナナは徐々に石川のチ○コに手を伸ばしていく・・・
石川は「自分でできるそこくらいは・・・」
と抵抗しながらもチ○コはどんどん元気になってくる。

 

「あなたはまた立ってきてる出したいんですか?」

 

ナナは石川のお望みどおりにすると言い出す。
戸惑ってるうちに石川はナナのシ○キと乳首の責めに
再びイってしまう。

 

 

射○した石川のチ○コを丁寧にシャワーで流していると
ナナは「まだ触ったら立ちそうな感じですよね」
と言ってくる。

 

石川はナナの発言に今日はもう充分だと
言うも心の中で文句を言われるぐらいなら
セ○シが空になるまでやると言い出す。

 

それで気が済むならと石川は承諾する。

 

「じゃあ立ってください」

 

 

ナナはチ○コの上を背中越しで跨ぎ挿入しようとする。

 

「こんな感じでだすまでやっていればいいですか?」

 

石川はふと冷静になる・・・
ナナの痩せすぎな体、S○X慣れしている感・・・
そんなことを考えて入ると

 

 

「いつ出すんですか?」とナナ

 

締め付けを強くし一気にセ○シが流れ出る。

 

その後ナナと石川は仲良く一緒にお風呂に入り
石川に頭を洗ってもらい、心温まる瞬間であった。

 

感想

ナナが石川の家に置いてもらえることになって
よかったなと思います。

 

美味しいご飯を食べてやっと人間らしい生活が
できて安心です。
親からの虐待の影響で愛も人の親切も温もりも知らない。
ナナ。

 

石川の優しさに触れ本来のナナの姿に戻っていって
欲しいと願いたいです。

 

ナナは恩返しとして一生懸命家事をこなし
性へのご奉仕も完璧にこなすわけですが、
一生懸命な姿がまたかわいく感じます。

 

S○Xシーンもだんだん過激になっていきます。
ナナのテクニックは骨抜きもので男性の気持ちいいツボを全部理解しているようです。
次回はどんな事をするのか考えると興奮します。
こういう女性がいたら男性はたまらないですね。

 

最後の2人の入浴シーンは気持ちがほっこりします。
夫婦のような会話が繰り広げられています。
石川もナナも少しづつ気持ちの変化が生まれきています。
2人の気持ちの変化も見どころだと思います。

 

エロ漫画とは思えない作品で
現代を描いている部分もあり、感情移入してしまいそうです。
集中して読み終えてしまいます。ナナは無表情、感情なしだけど
かわいい。石川の真摯な対応。自分に置き換えて読んでしまいます。
エロ漫画なので、もちろんエロもたくさんありますが・・・
男性も女性も楽しめます。

 

これからどんどんタイトル通り男性好みのムチムチボディを
目指してナナがどのような変化をしていくのか楽しみです。